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Amber

黒猫のAmber(エンバ)です。


この子もシェルターから来ました。
彼女は気難しくてなかなか人に慣れないわがままなお嬢様でした。
小さな頃に何かあって心の傷をひきずっていたのではないかと
家族で話していました。


猫が腎不全になることを避ける方法はないのでしょうか。
病気になってからは処方箋フードなどを食べていましたが2009年9月8日に
地球よりももっと医療が進んでいる金星に行って治療を受ける決心をしました。
その時に彼女は19歳でした。
今は金星で大勢の仲間たちと元気に遊んでいます。




<世界中の猫さんたちが幸せになれますように>




(これは予約投稿です。)

コメント

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> きみちゃんさん
ブログのお友だちの猫さんたちも腎不全になった子たちが多いですよね。なんとか避けたいです。

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> siroattsiさん
人間だったら腎臓の病気の時に透析という方法が今はありますね。エンバのころは猫の透析はありませんでした。今はどうなのでしょう。人間でも昔は透析がなく、先祖のひとりでとても若いのに腎臓の病気になった人がいてその時に透析ができなかったので亡くなったという話を聞いた事があります。簡単に薬で治るといいのにね。

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> moriabibiさん
記事をありがとうございます。たんぱく質が関係していると書かれていますね。猫たちにも人間たちにも効く薬が早く開発されますように。

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> flamingowifeさん
いつも色々と教えてくださってありがとうございます。Aという同じ猫に缶詰だけをあげた場合とドライフードだけをあげた場合という比較はできないし、人に頼っている子たちのごはんはその人によってで猫は自分で選べないから私たちが勉強してよいものを選んであげたいですね。以前教えてくださった冷凍のローフードは双子はあまり好きではありませんでしたがフリーズドライのローフードは種類によりますが好きな物もあって食べさせています。ドクターによっても飼い主によっても意見は違うし猫それぞれの好みも違うので色々と難しいです。

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> misaeさん
小さなころの写真をみると目が大きくてかわいい子でした。母の事を一番好きだったようです。椅子の上の同じ位置に座ることが好きでそこがいつも少しへこんでいたのがなつかしいです。

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> ポチ1号さん
ブログのお友だちのところでも腎臓が悪くなったという猫さんたちのお話をよく聞きます。何かよい薬ができたらきっともっと長生きしてくれると思うのですが。

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> masaさん
お嬢様や坊ちゃんのことをよく思い出します。本当によい薬が早くできてほしいですよね。

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> あぁ茶んさん
尿道結石がひどくなると腎臓にまでいくのですか。さちちゃんが腎不全にはならないでいつまでも元気で長生きしてくれますように。

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> neco.omamaさん
neco.omamaさんのところには大勢の可愛い猫さんたちがいますね。ブログのお友だちもこちらの友人たちも猫さんたちの腎臓の病気の話をする人は多いです。何とかそういう病気にならないように、なってもよく効く薬が早くできるといいですよね。

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腎臓については、一番気を使います。
検査項目も、最近では、
従来あった項目以外にも増えていて、
より早く、腎臓の劣化が発見出来るようになってきたし、
薬も色々、開発されているようです。
通院や検査は、それはそれでストレスだと思いますし、
飼い主さんそれぞれの考え方がありますから、
自分がいいと思う事をしてあげるしかないですよね。
エンバちゃん、よく頑張ったんですね。
金星で、麦とも仲良くしてやって下さいね。

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病気で亡くなっても事故で無くなっても悔やみます

私も今もなお!っ悔やんでいます

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腎臓悪くなる子は本当に多いみたいですね。
特効薬&いい予防法あるといいですよね。

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> ねこたつさん
あたたかなお言葉をありがとうございます。医学はどんどん進むから希望がもてますね。少しでも早く発見して早く治療が始められたらいいけれど双子はドクターに行くのがとても怖いみたいです。途中であんなに騒ぐのにドクターの前に出るととってもおとなしくて何でも言う事を聞くので不思議です。
麦ちゃん、エンバとも仲良くしてくれてありがとう!

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午後 10:22の内緒さん、
いつもありがとうございます。

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> エルフママさん
子供たちがどういう亡くなり方をしても私たちは悔やみますよね。もっとああすればよかった、こうしてあげるべきだったとか。私もそういうことを思い出しては泣いてしまうことがあります。お互いにがんばりましょうね。

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> rikaさん
ブログのお友だちのお話を読んでいても腎臓の病気の猫さんたちは多いですよね。双子も6歳になったのでこれからはもっと気を付けてあげたいと思います。

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遅くなりましたあ( ;∀;)ノ
エンバちゃん・・・何か心に傷を負う事件があったのでしょう・・・可哀そう、、。

でもでも、今では金星でクゥがお世話になっているようで、クゥも心に傷を負った、恵まれない子だったので
エンバちゃんと気が合うようです

金星はみんなが、穏やかに暮らせる最高の星です。
これからも、ずっとよろしくです

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> 黒猫さん
産まれてすぐなのかシェルターでなのか全く分からないのですがエンバは何かがトラウマになっていたようなのです。そういう子って時々いますよね。余計に助けてあげられないかと気になりますよね。彼女はサイコキャットなどとも呼ばれていましたが年取ってからは少しずつおちついてきました。クゥちゃんもそうだったのですか。エンバと仲良くしてくれているようで嬉しいです。

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きっと、まだまだ地球の医療も進歩の余地がありますね
お別れは、かなしい・・

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> たぬきねこ2さん
お別れは本当に悲しいです。この日は母の好きなヒマワリの花をたくさん飾りました。

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Author:マイラ
魔法の国、金星に住む猫たちのお話です。

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