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173: A Mission


今日のミーちゃんは 使命感に燃えています!

私たちの住む地域を またまた 新しい、「Winter Storm」が 襲っているのです。
ママは 十分すぎるほど、ミーのごはんや 薬を 用意したみたいです。

それで? はい、どこか抜けているママは 自分たちの食料を 十分に集めてこなかったみたいです。
ミーちゃんの特別のおいしいごはんを 分けてあげてもいいのだけれど、ママ、お肉食べられるかな。

今までは 雪が降っても 一応雪かきは できたみたいです。
でも 今朝から 警告が出ていて、お外に出られません。
もしかすると、明日は 学校もオフィスもお休みかもしれません。それを期待したママは のんびりと
コンピューターに向かって何かしていますが、「天気予報は当たらない」ので、家族の人たち
は、いつものとおり、ちゃんと 寝ています。だって、お休みではなかったら 困るもの。

嵐の中で インターネットはとても遅いらしいです。
ママは、169: Mie loves taking a bath, と 171: Kawaii in Santa Hat, のお返事は 現時点で
全部書いたわと、張り切っています。

ミーちゃんがわからないのは、なぜ、順番にしないのかということ。
170: Mie's Tail, と 172: In the Hospital, のお返事、まだみたいです。
ミーちゃんには ママの変な頭の中のこと、よくりかいできません。

それに ママはとても怖がりなのです。それで、眠れないのかしら。(もう午前4時になります。)
お外は嵐。とても強い風の音が聞こえます。
零下の冷たい風と雪が このあたりを おそっているみたいです。

ミーちゃんの使命。 それは 怖がりのままを守ってあげることです。
さっきから なんども ママのベッドに行って 
「ママ、はやくいらっしゃい。ミーちゃんがママをだっこして 寝かしつけてあげますよ。」
と 大声で呼んでいるのに、何をしているのでしょう。

嵐からママを守ろうと決心したミーちゃんのお顔は ちょっとこわくみえるかもしれません。
「ママ、怖がってばかりいないで いいかげんに 寝なさい!」

コメント

No title

ミーちゃん、使命感に燃えているから、とても凛々しいよ。嵐よ、早く去れですね。

No title

あはは。ミーちゃん、ほんとに使命感に燃えたお顔してますね~。そんな一生懸命な表情もまた、とってもキュート♪♪頑張ったミーちゃんにポチ☆

No title

Myraさん、早く寝ないとミーちゃんに怒られますよ!ミーちゃんはママのこと、とっても心配しているんですもの。4時は遅すぎですよ!

No title

ミーコママ:私はいろいろなことを想像しすぎるのか、嵐のときって 本当に眠れません。それにウィスコンシンには嵐がたくさん来すぎます!!スキー場のひとたちは かわいそうね。こちらでは雪のある間は 近所のゴルフ場が クロスカントリーのスキー場になっています。

No title

レルママ:ミーが若いときは 本当に私のママみたいでした。その当時のことを思い出したのかしら? ^^

No title

はなさん:ミー「まあ、あらぁー、ミーちゃん かっこいい?? うふふ・・・。」

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ムウさん:ごおぉーーーっと大気の流れる音、すごい風の音、木々がこすれあう音、何をとっても お化けの音にきこえてしまうの・・・。

No title

ゆ、ゆめ子さん、ちょっとこわかったかしら、このお顔。♪

No title

シャーベットさん:こんどから、ミーママと呼ぼうかしら。このときは頼もしかったわ。

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Naoさん:どうも私、Naoさんから 風邪をうつされたみたいです。最近のコンピューターはすごいですね。(笑)

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天使と猫さん:ミー「ミーちゃんの瞳の色をほめてくださって、ありがとう。♪」

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tamakoさん:はい、珍しくミーにおこられました。^^

No title

宗久さん:ミーをだいて寝ていると とってもあたたかくて、きもちよかったです。

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あっきさん:ミーは ミヤァウ、ミィヤゥ、と 文句を言っていました。(笑)

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nap_and_mnkさん:ミーに顔をうずめて心臓の音を聞いていると、落ち着いてきました。(どちらが ママで どちらが あかちゃんなのでしょうね。)♪

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チコマロさん:北の方では 電線が切れて、暖房もストップして大変だったみたいです。うちは無事でした。

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chimak55さん:ミー「ポチありがとう。ミーちゃん、ママを守ってあげたのよ。だからママ、ちょっとしか泣かなかったわよ。」

No title

ゲンジさん:このあと、日本の友人に連絡しなくてはいけないことがあって、電話しました。(日本は夜の7時でした。)そうしたら、「あら、随分早起きなのね。」と感心されました。(笑)

No title

まず(笑) 【「嵐からママを守ろうと決心したミーちゃんのお顔」 ←にwwポチッとな♪】
天気予報は外れるけど、「Winter Storm」 ←この予報はどうですか?
この後、みんなミーちゃんのご飯もらったのかしら(((( ;゚д゚)))アワワワワ
「ミーちゃんがママをだっこして 寝かしつけてあげますよ」 ←早く素直になってね、Myraママ^^

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hunnyさん:ポチありがとう。いつもミーが必死に守ってくれるけれどやはり嵐はこわいです。ミーちゃんのごはん、少し舐めてみたけれど、どうしてこういうのがミーたちには美味しいのかしら?

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魔法の国、金星に住む猫たちのお話です。

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